2007 年
7 月
24 日
カテゴリ:活動報告
議員バッジはいりません
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議員バッジは、権威の象徴としてとらえられることもあるので私は、着用しないことを信条とてきました。議員になった当初は、本会議や委員会のときだけ着用していましたが、それもすぐやめました。バッチをはずして区民としての目線で議会活動をしたいと考えたからです。 昨年から始まった夏場(6月から9月)のクールビズ(夏季軽装)のノーネクタイ、ノー上着で、議員バッジをつけない議員が増えています。 国会では、国会議員が本会議場に入場するさいに、議員バッジを着けなければなりませんが、以前、自民党・公明党の両国会議員の中から、議員バッチは権威の象徴として政治の後進性を助長させているとして、廃止の声があがったと聞いています。 板橋区は、議員バッチの着用規定がありますし、議員バッチは、議員の印として定着しています。しかし、議員バッチ、本当に必要でしょうか。
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